「参加後わずか半年で経営が激変」
4年前に父から建設業を引き継いだ高田さん。職人経験がないことから、技術以外の方法で会社に貢献したいと考えていました。
個人的に投資を試みるも、微々たるリターンに限界を感じていたところ、知人の社長の紹介で【財務のチカラ®】と出会います。
受講後わずか半年で月300万円の定期収入を確立し、経営者としての自信と精神的なゆとりを獲得。今では社員への還元という新たな目標に向かって前進されている高田さんに今回はお話を伺いました。
技術以外の方法で、会社に貢献したかった
父から会社を引き継いで4年。型枠工事という専門技術が要となる建設業で、職人経験のない私がどう貢献できるか、ずっと悩んでいました。技術面での貢献は難しい。そこで考えたのが、財務面で会社を支えることでした。
最初は、個人的にYouTubeなどで得た情報を元に投資も試しましたが、リターンはごくわずか。大きな資金がないと生活が豊かになるイメージすら湧かず、会社に貢献するどころか自分の将来さえ心許ない状況でした。
このままではいけない、何か別の方法があるはずだと、漠然とした課題感を抱えていました。
会社の口座を作ったものの、活用の道筋が見えなかった
課題解決のため、様々な試行錯誤をしていました。
ある(別の)コミュニティの有料会員になって推奨される個別株を買ってみたりもしましたが、配当金は本当に微々たるもの。これでは意味がないと感じていました。
また、会社の業績は良かったので、税理士さんと節税対策の相談をしていました。でも、それは支出を抑える話。
私がやりたかったのは、会社のお金を使って、さらにお金を生み出す仕組みを作ることでした。そのために会社の証券口座も開設したのですが、具体的にどう活用すればいいのか分からず、ただ時間だけが過ぎていく。本当に悩ましい日々でした。
「怪しさ」よりも「説得力」が勝った、亜紋さんとの出会い
転機は、既に財務収益を構築している知り合いの社長に相談したことでした。「会社の財務力を強化したいが、どうすればいいか分からない」と話したところ、【財務のチカラ®】を紹介してもらったんです。
正直、体験セミナーに参加した当初は「怪しいな」という気持ちもありました。でも、亜紋さんの話には言葉にできない説得力と魅力がありました。
何より、私がずっと悩んでいたことを的確に言語化し、「本業を上回る財務収入を完成させるための道筋」を明確に示してくれたんです。
信頼できる人からの紹介という後押しもありましたが、この道筋が見えた瞬間に「これだ!」と確信し、その場で参加を即決しました。
1ヶ月目で「これならいける」と感じた
【財務のチカラ®】に参加して一番驚いたのは、結果が出るまでのスピードです。講座で教わった通りに実践したところ、なんと翌月にはもう定期的な収入が発生したんです。
亜紋さんが「結果はすぐに出る」とおっしゃっていましたが、それを身をもって体感し、「ああ、こういうことだったのか」とすべてが腑に落ちました。それまでは半信半疑だった部分が、確信に変わった瞬間でしたね。
これまで色々な情報に触れてきましたが、こんなにも早く、目に見える形で成果が出たのは初めてのことです。この最初の成功体験があったからこそ、迷うことなく、あっという間に半年間走り抜けることができたのだと思います。
月300万円の定期収入が、経営者としての自信になった
プログラムを始めて半年が経った現在、毎月300万円ほどの定期収入が安定して入ってくるようになりました。この変化は本当に大きいです。
何よりも、精神的な安心感が生まれました。本業で利益を出さなければというプレッシャーから解放され、心にゆとりができたことで、より本業に集中できるようになったんです。
この安心感とゆとりが、経営者としての自信にも繋がっています。
以前なら悩んでしまったような場面でも、「これでいけるだろう」と前向きに判断できるようになりました。私の変化をきっと社員も感じてくれていると思います。
社員と共に豊かになる未来へ
この安定した財務基盤ができたことで、会社の未来について、より具体的に考えられるようになりました。今後はさらに定期収入を積み上げて、社員たちの生活がもっと豊かになるような仕組みを作りたいです。
例えば、働きやすい環境を整えたり、積極的に新しい人材を雇ったり。会社の事務所も、もっとオープンで人が入りやすい雰囲気に変えていきたいです。
この【財務のチカラ®】で得たものを、自分だけでなく、大切な仲間たちにもシェアしていくことが、今の私の大きな目標になっています。
本気で頑張る経営者仲間にこそ、この選択肢を知ってほしい
このプログラムは、僕のように事業承継で悩んでいる方はもちろん、真面目にコツコツと事業を頑張っているにも関わらず、資金繰りなどで苦労されている経営者の方にこそお勧めしたいです。
特に僕の同業者には、一生懸命なのに厳しい状況に置かれている人が多い。そういう人たちに「こういう道もあるんだよ」と伝えたいです。そして、大切な社員にも、この知識を伝えていけたら最高ですね。
もし過去の自分に声をかけるなら、「もっと早く出会いたかった」と伝えます。それくらい、僕の経営者人生を変えてくれたプログラムです。